IAEAおよびWHOのまやかし

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本サイトにはIAEA(国際原子力機関)やWHO(世界保健機構)のまやかしやインチキが書かれている。しかし、本当なのだろうか?翻訳にたずさわった私たち自身が信じられなかった。あの権威ある保健の殿堂WHOがそのようなことをするのか・・・。もしかして、どこかで翻訳を間違えた? 


「真実はどこに?―WHOとIAEA 放射能汚染を巡って 」をご覧ください。2001年キエフ国際会議(ウクライナ)の模様を捉えたドキュメンタリーです。WHOと IAEAが共同で開催しています。


IAEA、UNSCEAR、ICRPそしてロシアの政府寄りの学者たちが次々と登場。人格が疑われるような発言と態度・・・唖然となった。このようは人たちが国際機関を牛耳ってきたのか・・・。そして、彼らに対峙するのは、ヤブロコフ、ネステレンコ、バズビー、役者はそろった。ウクライナの女性医師たちも花を添える。そして、WHO代表の日本人にも注目、この人の発言でWHOとIAEAの力関係がよくわかった。

どちらの言うことを信ずるのか、この映像をご覧になってご自分で判断されてください


ウラディミール・チェルトコフ監督、エマヌエラ・アンドレオリ、ロ マーノ・カヴァッゾニ助監督作品
フェルダ・フィルム、2004年、51分
by Wladimir Tchertkoff
日本語版制作 Echo Echanges Franceりんご野
字幕翻訳 藤原かすみ、藤本智子、辻俊子、コリン・コバヤシ
字幕・ナレーション制作 岩城知子 
ナレーション 東陽子

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IAEAおよびWHOのまやかし への1件のフィードバック

  1. yochan のコメント:

    山下俊一氏や池田信夫氏のお手がWHOとIEAEだったとは! 旧制ロシア帝国時代かと耳を疑う傲慢な専門家が君臨し、真実をねじ曲げている恐ろしい実態を知ると 
    今まさに日本で進行中の、低線量被爆の追跡調査を、”人体実験”に終わらせられそうな危惧を感じます。正論が無視され不条理の強行が罷り通る今の日本では、皆様のように自ら真実を追求する姿勢を持つ、専門家の存在は救いです。

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